スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【TOEIC】Part1・Part2の攻略法

以前にも書きましたが、Part1からPart4のリスニング問題攻略のためには、耳を鍛えることが不可欠です。

そして、TOEIC受験用に「耳を鍛える」ためには、次の二つの方法を併用するのが有効です。

①TOEIC用問題集に付いているCDをダビングして、通勤時間などに聴きぱなしにする。
 この方法により、耳をTOEICの英語の音に慣らすことができる。
 米・英・加・豪の発音の癖とかスピードに耳を慣らすことができる。

②TOEIC用問題集を実際に何度も解いてみる。この時はもちろん集中して耳を澄まして問題を聴く。
 こうすることで、細かい部分の聴き取りのコツを習得することができる。
 また、特にPart1とPart2に関しては、問題のパターンも把握できる。

私もこの方法でTOEICの準備をしましたが、問題集を何度も解いているうちに、自分がリスニングの時に間違えたり勘違いしがちな設問の傾向が分ってきました。

特にPart1については、次の二点を注意しました。

(ア)現在進行形と現在形の違いを意識すること。

 例えば、「台車の上にダンボール箱が山積みになっている」写真に関して
  a. The cart is being loaded with boxes.
  b. Boxes are loaded on the cart.
 という選択肢が読み上げられる問題などです。
 積み上げ作業中の写真であればaが正解ですが、すでに積んである状態であればbが正解ですね。

 ただ、試験本番の時に慌てていると、aが読み上げられた時点で正解だと思い込んでしま可能性があります。
 特に、上の例のような受動態の進行形は勘違いしやすいので要注意ですね。

(イ)単数と複数の違いを意識すること。

 例えば、「机とソファーが写っていて、机の上には電気スタンドがある」写真に関して
  There are lamps on the desk.
 という選択肢が読み上げられる問題などです。
 机の上にランプが二つあれば正解ですが、一つしかなければ正しくはないですね。

 これも、単数と複数の違い以外は、写真と一致しているので、きちんと聴き取らないと間違えます。
 この場合、聴き取りのポイントは“a lamp”と“lamps”の違いではなくて、その前の“There are”と
 “There is”の違いだと思います。
 
 耳を澄ませて、聴くことに集中することが大事です。
  
この二点以外にも、問題集の解説に書いてある「発音の似た単語に注意する」とか「一つの選択肢を聞いたら、その都度、正誤を判断する」とかももちろん実践しました。

ただ、何よりも大事なのは、「自分に合った攻略法を見つける」ということだと思います。
「自分の強み・弱みや癖」を踏まえた自分なりの「傾向と対策」を意識することが必要です。
そのためには、やっぱり何度も練習するしかないと思います。

Part2に関しては、Part1のように「特に注意した点」点はありません。
問題文の放送を注意深く聞いて、「これだ」という選択肢にマークするだけです。

大事なのは「問いかけ文」を最初から最後まで集中して聴くことだと思います。
問題集には「問いかけの最初の語を注意して聞く」とか書いてますが、それでは不十分ですし正解する確率も下がります。
「問いかけ文」の意味を正しく理解できれば、正解にぐっと近づきます。

結局、これも練習あるのみですね。


■■ お勧めの本・教材 ■■

TOEICテスト 新・最強トリプル模試TOEICテスト 新・最強トリプル模試
(2006/04)
中村 紳一郎Susan Anderton

商品詳細を見る


TOEIC(R)テスト新・最強トリプル模試3TOEIC(R)テスト新・最強トリプル模試3
(2008/03/28)
中村 紳一郎Susan Anderton

商品詳細を見る


○ 多読のためのお勧め本
○ 英語の基本を身につける本
○ 英文読解力を強化する本
○ 英語に関する新書
○ 英単語強化のための本
○ お勧めの辞書
○ ビジネス英語の本

トップページへ>

50才から2年でTOEIC950を達成

2008年の3月から英語学習に取り組み始めて、ほぼ2年経った今年(2010年)の1月末に2回目のTOEIC受験をしました。
この2年間の集大成の積もりで受験しました。

スコアが判明したのは3月で、950点という結果でした(リスニング465、リーディング485)。

前回はリスニングが445、リーディングが430でしたので、特にリーディング力が伸びたと言えます。
やっぱり、「英文標準問題精講」と「英語達人読本」を徹底的に読み込んだことの効果が、大きかったと実感しています。

また項目別のスコアもすべて90以上でした。
前回は「語彙」や「長めの会話・アナウンスのヒアリング」が弱点でしたが、この2年間の学習の積み重ねで改善したようです。
特に「語彙力」の改善は、苦労して単語集を暗記した効果が出たと思っています。
(それでも前回に書いた通りで、今は忘れた単語も多いですが・・・・・)


今回の受験にあたっては、試験日の約3週間前の正月明けから準備を始めました。
とはいっても「ある程度の英語力が身に付いてきた」という実感があったので、最初に受験した時ほどの集中的な準備はしませんでした。

1月は飲みが多かったりもするので、基本的には問題集を見直しただけです。

私は「新・最強トリプル模試」と「新・最強トリプル模試3」を持っています。
ただ、前回の経験から「新・最強トリプル模試」の方が難しいと判っていたので、お正月明けから試験の前々日の金曜日までは、この本を専ら復習しました。

そして、直前(前日)の土曜日からは、試験本番に向けた準備を集中的に行ったという具合です。

もちろん、以前に書いたTOEIC受験のテクニックは最大限に活用しました。

受験の前日から試験終了までを、時系列でまとめるとこんな感じです。

【受験の前日(土曜日)~当日の午前まで】
模擬試験を解いて、耳と身体と反射神経を慣らします。
私は前日(土曜日)に2回分、当日(日曜日)午前中に1回分の模擬試験を解きました。
使った問題集は、この時点まで見直していなかった「新・最強トリプル模試3」の方です。

模擬試験を解く時は、できるだけ本番環境に近づけます。
回答用紙も、問題集についてるのはA5サイズですが、A4に拡大コピーしたものを使います。

「Part3とPart4での先読みの実践」や「Part1とPart2のDirectionsの間はPart5の文法問題を解くこと」・「リーディング問題は、Part7→Part6→Part5の順番で解くこと」も本番と同じようにやってみます。

何より大事なことは「時間内に最後まで回答できる」という自信を持つことです。

また過去に解いたことがある問題なので、当たり前ですが高得点がとれます。
それでも気分がいいものです。自信にもなります。

なお、受験の準備として「先の丸い鉛筆を十分な数だけ用意すること」も欠かせません。

【試験開始からPart1とPart2まで】
Part1とPart2のDirectionsの間は、Part5の文法問題を解きます。
今回は5問解けました。
問題の放送が始まったら後はひたすら集中するだけです。

【Part3からPart4まで】
Part2を終えたら直ちにPart3の先読みに移ります。
Part3のDirectionsの時間もあるので、2問ぐらいは先読みできます。

その後は全神経を放送に集中するだけです。
どういう訳か今回の試験ではカナダ英語(?)がうまく聴き取れませんでした。
それ以外は、結構いい感じで理解できたように思います。

1秒も無駄にしないように、マークシートの回答欄には縦棒を引くだけにしておいて、先読みに時間を回します。

【Part4終了から試験終了まで】
まずは、Part3からPart4のマークシートの回答欄を塗りつぶします。
だいたい1分30秒ぐらいで終わります。

その後は、最初にPart7に取り組みます。
早読みが何といっても大事です。自分なりに最大限のスピードで読みます。
前日から当日午前まで、模擬試験に取り組んだ効果が大いに出ます。

今回は、目標通りPart7を50分ぐらいで終えることが出来ました。
「これでもう大丈夫。最後まで回答できる。」と確信します。

ここまできたら、後はPart6→Part5の順で解くだけです。
今回もだいたい1分ぐらい時間が余りました。

ざっとこんなです。

試験後はさすがに疲れたので、蕎麦屋に入って「カツ丼とビール」を楽しみました。

ビールを飲みながら「スコアが900点を超えたら、もうTOEIC(R)を受けるのは止めよう」と考えましたが、結果的には自分の予想以上のスコアだった訳です。
「2年間の積み重ねが、それなりの成果になって現れた」と言えるかなと思ってます。

そんな訳で、私自身は今後TOEIC(R)を受けることはありません。
ただTOEIC(SW)については、いずれ挑戦してみたいと考えています。

次回からは、2回のTOEIC挑戦の経験を踏まえて、私の考えるPart別の攻略法を、もう少し詳しく書いてみたいと思います。


■■ お勧めの本・教材 ■■


TOEICテスト 新・最強トリプル模試TOEICテスト 新・最強トリプル模試
(2006/04)
中村 紳一郎Susan Anderton

商品詳細を見る


TOEIC(R)テスト新・最強トリプル模試3TOEIC(R)テスト新・最強トリプル模試3
(2008/03/28)
中村 紳一郎Susan Anderton

商品詳細を見る


○ 多読のためのお勧め本
○ 英語の基本を身につける本
○ 英文読解力を強化する本
○ 英語に関する新書
○ 英単語強化のための本
○ お勧めの辞書
○ ビジネス英語の本

トップページへ>

テーマ : 英語学習記録
ジャンル : 学問・文化・芸術

語彙力強化のためにはやっぱり繰り返すしかない

ブログの記事を書くために、「3時間でマスター! 新TOEICテストの英単語」や「TOEIC TEST 英単語スピードマスター」を見直してみたら、去年覚えたはずの単語をずいぶん忘れていることに愕然としました。

仕方がないので、最近は時間のあるときに、「3時間でマスター! 新TOEICテストの英単語」を最初から暗記しなおしています。
去年よりは、スピードが早いのでそんなに時間はかからずに済みそうです。

その後は、「TOEIC TEST 英単語スピードマスター」・「10000語レベル スーパーボキャブラリ-ビルディング」にも、もう一度取り組みたいと考えています。

それにしても語彙力を鍛えるのはたいへんですね。
何度も繰り返さないと、なかなか記憶が定着してくれません。

他の人はどうしているのでしょうか?

確認してみると、英語の達人たちも語彙力の鍛えかたはそれぞれ違うようです。

まず、行方昭夫さんはこう仰っています。

「語彙をふやそうとしていろいろな単語集を丸暗記する人がいる。25歳以下の記憶力抜群の時には少しは有効だろうけれど、一般的には、文章の中で覚えるのでない限り、独立した単語、熟語は丸暗記してもすぐ忘れる。多読中に出てきた単語は何度も書いて覚えるとよい。」

やっぱり忘れて当然だということですね。

斎藤兆史さんの語彙力強化方法を「英語達人塾」から引用してみます。

「ひたすら辞書をひきながら文章を精読するだけでも十分に読解力は養われるが、さらに語彙力を高めるために単語帳を作ることをお勧めする。」
「単語の意味などそうそう頭のなかにきちんと残るものではない。たいがいの場合は、片っ端から忘れていく。そうしたら、まったく同じ単語、まったく同じ語義を改めて単語帳に記せばいい。そのうちに身体が覚える。」

最後に村上憲郎さんです。

「村上式の単語の覚え方の極意は、「ひたすら眺める」です。毎日毎日、ただひたすら単語を見る、眺める。最終的には1日に1万語をみる。
 毎日10語ずつをコツコツと・・・・なんていうのはダメ。毎日1万語、全部を見る。少しずつではなくて、一気呵成に徹底してやる。これ、非常に大事です。」
「この方法で単語を覚える場合、単語の本にマーカーを引くとか、単語カードを作ってめくるとか、ノートに単語を書き写すとか、そういうことはいっさいしません。
 繰り返しますが、毎日1万語なのです。」


最後の村上さんの方法は強烈ですね。

ただ皆さんに共通しているのは、「反復しないと記憶を定着させるのは難しい」ということだと思います。

社会人の場合は時間の制約もあって単語帳とかを作るのは難しいので、やはり村上さん流の「単語集を何度も見る。確認する。」方法が、現実的なのではないでしょうか。



■■ お勧めの本・教材 ■■

発信型英語10000語レベル スーパーボキャブラリービルディング(CD3枚付) (CD BOOK)発信型英語10000語レベル スーパーボキャブラリービルディング(CD3枚付) (CD BOOK)
(2008/11/19)
植田 一三

商品詳細を見る


○ 英単語強化のための本
○ 英語の基本を身につける本
○ 英文読解力を強化する本
○ 英語に関する新書
○ 多読のためのお勧め本
○ お勧めの辞書
○ ビジネス英語の本

トップページへ>

「10000語レベル スーパーボキャブラリ-ビルディング」(その2)

「10000語レベル スーパーボキャブラリ-ビルディング」の第1章のテーマは「語彙力のアップと実力診断テスト」です。

この第1章の内容が充実していて、とても勉強になります。
本屋での立ち読みでも構わないので、皆さんにも読んでみて頂きたいと思います。

第1章では、まず冒頭で「効果的語彙力増強の10の法則」が述べられています。

 1.五感をすべて用いて語彙を身につける。
 2.英英辞典を引いて語感を養う。
 3.英単語はフレーズで覚える。
 4.語根・音素の知識を身につける。
 5.語彙の豊富な英文(放送)をインプットする。
 6.英単語の多義性・比喩的意味などに注意する。
 7.類語とのニュアンス・用法の違いを知る。
 8.英語の検定試験を受ける。
 9.覚えた英単語を会話や作文で意図的に使う。
 10.様々な英語の辞典を読む。

第1章では、それぞれの法則についての詳しい解説も述べられていますが、著者の植田一三さんご自身の体験を踏まえたものなので、とても説得力があります。

それにしてもこれを読むと「まだまだ自分の勉強は足りないな」と痛感しますし、逆に「少しでも植田さんのレベルに近づきたい」という意欲も沸いてきますよ。

また、第1章では「語彙力に関する実力診断テスト」が収録されています。

私もやってみましたが、全然、歯が立ちませんでした。
「3時間でマスター! 新TOEICテストの英単語」と「TOEIC TEST 英単語スピードマスター」の2冊を仕上げてはいましたが、そのレベルの語彙力では全く不十分だと思い知らされましたね。

例えば、こんな問題です。

■ The pianist acknowledged the young upstart's (    ) on the keyboard.
  1.prowess 2.prominence 3.proximity 4,proclivity

■ 「義理チョコ」を英語では?

■ If anything should happen, it's my resposibility and I am ready to (   ) my resignation letter.
  (A)tender (B)propose (C)generate (D)file

■ The (v  ) of a liquid increases as the temperature is lowered.
  (液体の粘性は、温度が減少するにつれて増加する)

実力テスト結果の私の評価は、「語彙力が非常に弱いので、効果的なボキャブラリ-ビルディングに励みましょう!」というものでした。

「まだまだ先は長い」ということが良く判ります。


<注:上記問題の回答>
順に、 1.prowess(優れた技術), chocolate given out of courtesy, (A)tender(提出する), viscosity


■■ お勧めの本・教材 ■■

発信型英語10000語レベル スーパーボキャブラリービルディング(CD3枚付) (CD BOOK)発信型英語10000語レベル スーパーボキャブラリービルディング(CD3枚付) (CD BOOK)
(2008/11/19)
植田 一三

商品詳細を見る


○ 英単語強化のための本
○ 英語の基本を身につける本
○ 英文読解力を強化する本
○ 英語に関する新書
○ 多読のためのお勧め本
○ お勧めの辞書
○ ビジネス英語の本

トップページへ>

「10000語レベル スーパーボキャブラリ-ビルディング」(その1)

「TOEIC TEST 英単語スピードマスター」を仕上げた後は、いよいよ「10000語レベル スーパーボキャブラリ-ビルディング」に取り組み始めました。

元々は村上憲郎さんの「村上式シンプル英語勉強法」で紹介されていたので、関心を持っていた本です。

村上さんは「村上式の勉強法で覚える英単語の目標が1万語です。とにかく1万語覚える。そうしてビジネス英語に困ることはまずないというレベルを目指す。」という目標を示され、そのための最適な教材ととして「10000語レベル スーパーボキャブラリ-ビルディング」を推薦されています。

そのことが記憶にあったので、この本のことは気になっていました。

ただ正直に言って、この時までは「自分にはレベルが高すぎるだろう」と思って敬遠していました。
しかし、「3時間でマスター! 新TOEICテストの英単語」と「TOEIC TEST 英単語スピードマスター」を仕上げたことが何となくの自信になって、この最高峰とも言える単語集にチェレンジしてみた訳です。

実際に取り組んでみると手強いです。
「3時間でマスター! 新TOEICテストの英単語」や「TOEIC TEST 英単語スピードマスター」とは比較になりません。
実をいうと未だに全部は終わっていません。途中でストップしたままです。

この本の構成は以下の5章に分かれています。
 第1章:語彙力のアップと実力診断テスト
 第2章:一般語彙力パワーUPコロケーション
 第3章:分野別語彙力パワーUP文系語彙
 第4章:日本のことは英語で何でも発信できる日本事象語彙
 第5章:分野別語彙力パワーUP理系語彙

本当にこの本を編纂するのは大変な労力だったろうと思いますし、実に中身の濃い単語集です。
(3枚のCDも付いています。)
この本をマスターすれば、村上さんの仰るように英単語には殆ど不自由がなくなると思います。

しかしそれが大変です。
私は第2章をほぼ終えたところで頓挫しています。全体の3分の1ぐらいしか進んでいません。
見たこともない単語が多いので、毎日暗記してもどんどん忘れます。
なかなか進みません。

また、いま見返してみると、せっかく覚えた筈の第2章の単語もずいぶん忘れています。

ちなみに第2章の最初の2ページに掲載されている語彙は次の通りです。
皆さんいくつ判りますか?

accessible, affected, agile, alarming, ambiguous, amiable, ardent, attentive, auspicious, austere,
authentic, backward, bland, bleak, brisk, candid, captivating, cardinal, catchy

ただ、私もまだあきらめてはいません。
「時間に余裕が出来たらこの本を必ず最後まで仕上げたい」と強く思っています。
それだけの意欲を起こさせてくれる素晴らしい本だと思います。

<注>
上記の語彙の意味は順に次の通りです。

~に利用しやすい、気取った、鋭敏な、驚くべき、あいまいな、愛想の良い、熱烈な、よく気がつく、幸先の良い、厳しい・緊縮の・簡素な、本物の、発展の遅れた、精彩がない、見通しの暗い、活発な、率直な、魅惑的な、基本的な、覚えやすい


■■ お勧めの本・教材 ■■

発信型英語10000語レベル スーパーボキャブラリービルディング(CD3枚付) (CD BOOK)発信型英語10000語レベル スーパーボキャブラリービルディング(CD3枚付) (CD BOOK)
(2008/11/19)
植田 一三

商品詳細を見る


○ 英単語強化のための本
○ 英語の基本を身につける本
○ 英文読解力を強化する本
○ 英語に関する新書
○ 多読のためのお勧め本
○ お勧めの辞書
○ ビジネス英語の本

トップページへ>

検索フォーム
メルマガの登録
聞き流し英語勉強法
プロフィール

高広 佳之

Author:高広 佳之
某金融機関に約30年勤務しています。お酒と映画と水泳が好きです。

カテゴリ
最新記事
最新コメント
カウンター
管理人お勧めの教材
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。